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2012年11月24日 (土)

なかった事に・・・

近いうちに

解散する

ビッグに

なれない


COOLONに続き、ステレオポニー
12月27日のラストライブで解散する事になり
EDテーマを歌ったアーティストが呪われているä١



エウレカセブン





第二十二話から、ほぼ2ヶ月経って



エウレカ

セブンAO

完結編



第二十三話「ザ・ファイナル・フロンティア」
第二十四話「夏への扉」が、本編の放送は
関西最速だったのに、完結編は関西最遅で
22日深夜、ほぼ23日の早朝に放送された。


OPでレントンが、こっち向いてたが
まぁ、もう隠す必要も無いしな。


『夏への扉』って副題は
タイムトラベル物のSFの古典かららしい。






平行宇宙を移動できるスカブを、宇宙は
危険と判断して、スカブを破壊する為に
生まれたのがシークレットで、スカブは
シークレットのいない過去に逃げてきたが
シークレットも追いかけてやって来た。

エウレカとレントンは、アオが住める世界に
する為にスカブを殲滅するが、シークレットが
襲撃してくるようになったので、クオーツガンで
スカブが無い世界にしようとするが、そうすると
エウレカもナルも救えないので、アオは
スカブとの共存を決意し、両親を未来に帰し
時空を彷徨い、ニルバーシュのアーキタイプに
なったトゥルースと別れて、アオが存在しない
世界にボードに乗って飛び降りた・・・。





第二十二話が、ほぼ2ヶ月やから、いきなり
前置きも無く第二十三話が始まって、始めは
話が思い出せんかったけど、だんだん飲み込め
「ステップ・イントゥ・ア・ワールド」や
「シーズ・ア・レインボウ」程ではなかったけど
悪くは無い完結編だったとは思う


でも、作品全体の感想としては、面白い回が少なく
「交響詩篇エウレカセブン」の続編ちゃうかったら
最後まで観れへんかったレベルやったなܤ


Zガンダムみたいに、のちのち評価される事もないだろうä١



スカブ=原発として置き換えた場合
原発のある世界には子供が住めないので
親は原発ゼロにしようとしたが、原発で
生活している人もいるので、子供は
原発を敵対視せずに、共存する事を決意
そういう風にも解釈できるなää
















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